ふるさと納税は楽天がおすすめ 住民税を計算し控除の確認をした

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ふるさと納税をやらない人の理由

​​​​​​​​​​​​​国がやっている素晴らしい制度のふるさと納税ですが、まだ信用していない人もたくさんいます。逆に日本国民みんながふるさと納税をした場合、国の財政は大丈夫かなと思う所もありますが。

私がふるさと納税を勧めた時に、『面倒くさいから』、『本当に税金がひかれているか分からないから』と言って断られる2大理由があります。

面倒くさいといっても、免許証と住民カードをコピーして送るだけなのですが、それも面倒くさいと言われれば何も言えません。

本当に税金が引かれているのか?

本当に税金は引かれているのかと聞かれた時に、国の制度なので当然ひかれているはずとしか答えることが出来ませんでした。しかしよくよく考えてみると、やり始めて4年程、数字として得したなと思ったことは一度もありません。

ネットで調べると住民税からひかれていると書いていましたが、住民税の書類が来たところで、私は即廃棄ですので確認の方法もありません。と思っていたら、住民税の通知がちょうどあったので、確認してみました。​

正確には分からないけど明らかにひかれている​​​​​​​​​​​​​

住民税を確認すると、まずは市民税、県民税の所に税額控除額という部分があります。私は11万程度控除されていました。大体平均して10万円前後はふるさと納税で使っています。完全一致ではないのは、他にもいろいろと計算でがあるのでしょうがないようです。しかし確実に10万程度は控除されているのは明確です。

もう一つの証拠として10万程度ひかれているのが、月ごとに分かれており12分割されています。つまり月あたり8,000円程度安くなっています。

皆さんの住んでいる都市と住民税、計算というキーワードで検索すると、月々の住民税の金額が出てくると思います。難しい計算は分かりませんが、自分の年収と住民税で計算されたものと、約8,000円の違いがありました。そこからもふるさと納税をやっているのが証明されたと思っています。​

税金は難しい​​​​​​​​​​​

税金を理解するのは難しいです。しかし大まかであれば、計算している人の結果を検索して、自分がどれくらい多いか少ないかを調べることは可能です。今回、改めてふるさと納税のメリットについて実感できました。けど、、、そもそも住民税高いですね。改めて税金で多く取られているのかと思いました。

節税というテーマで動いたら、もっと節約は出来そうですが、少し今は手が回らないですね。落ち着いたら節税の勉強もありかもしれないなと思いました。​

ふるさと納税をするなら楽天の一択

前にも記事を書きましたが、ふるさと納税をするなら楽天一択です。楽天でふるさと納税をすればポイントももらえるので、上手く購入すれば、ポイント貰って返礼品をもらう形になります。

現在楽天買い回り期間中ですので、特に明日10月10日に楽天カードを使って買えば、更にポイントが獲得できます。

詳しくは過去の記事を見てください。

ちなみに九州人にお勧めはウナギです。甘めのタレが食べれるウナギはふるさと納税だけです。それについても、こちらの記事を参考にしてください。

他にもふるさと納税の記事は、↓のふるさと納税のタグをクリックしてもらえれば見れますので参考にしてください。

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