大きな軽い折りたたみ傘を探した結果

商品レビュー

折りたたみ傘を持つことのメリット

私は基本、カバンの中に折りたたみ傘を入れてます。快晴でもカバンに入ってます。結果的に無駄な荷物を持っている形になってます。

しかし、その生活に慣れる事で、今日雨が降るのかな??という確認をしなくてもいいようになりました。毎日降水確率を確認して、考える作業をしないのは悪くないかなと思ってます。

急な雨の時に、傘を持っているときの優越感は大きいです。

折りたたみ傘を選ぶ基準

折りたたみ傘を選ぶ優先順位は
1 サイズの大きいもの
2 出来れば自動がいい
3 撥水性のいいもの
4 重さが軽いもの

過去に軽さを求めて、小さく軽い傘を持っていた時代があります。軽いのは悪くはないですが、いざという時に傘を差したにも関わらず背中やバッグがビショビショという経験がありました。

重くても400g程度です。ペットボトル1本分くらい持っていても別にいいでしょって考えるようになりました。仮に250gの重さをケチって濡れるくらいなら、多少重くても常に大きな傘を持ち歩く事を選択するようになりました。

自動開閉はお勧めです。とても楽です。駅から出て雨が降っていた時にスムーズに片手で開閉出来るのは大きいメリットです。

折りたたみ傘を閉じてすぐに電車に乗る時にビショビショの傘だと不快感満載です。撥水性の高い傘は一振りでしずくが落ちます。

これを考えて折りたたみ傘を選びました。

購入した折りたたみ傘

直径112㎝はかなり大きいです。もうワンサイズ大きいものもありますが、一人だと十分な大きさです。使ってみて、かなり大きいです。少し重いですが大きくてお勧めです。

撥水性もいいですが、長く使ってくると劣化していきます。防水スプレーなどしていましたが、面倒くさくなります。そこでこちらを購入しました。

折りたたみ傘のケースがあれば、撥水機能は不要になります。これがあればケースに入れて、電車に乗っても大丈夫。鞄に入れても濡れない。これを買ったことで、傘が濡れたままでどうしよう問題が解決しました。

他にも折りたたみケースは種類がありますが、傘の大きさが大きいと入らないという口コミもありますのでサイズを考えて購入してください。

私は、紹介している傘を、このケースに入れて持ち運んでいます。

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